つながりを作る機能クラウドフードは、独自の機能で全国の食品関連企業を結び、
今までにない「つながり」を作ります

「つながり」を作る仕組み

クラウドフードデータベース

クラウドフードデータベースに登録された情報は、
様々なサービスや機能を通じて会員企業に発信されます。
情報収集、分類、分析、発信機能でつながりを生み出しています。

クラウドフードDBとは情報が管理されたデータの集合のことです。

イメージタグ

イメージタグは「もの」ではなく「こと」でつなげる機能です。
売り場開発や商品開発でのこだわりをイメージタグとして設定し、買い手企業には探しやすく、
製造工場や生産者にはこだわりポイントをダイレクトにアピールできます。


			step1:あらかじめクラウドフードがイメージタグを設定。忙しい朝のお弁当つくり・九州フェア・さくさく食感など。
			step2:製造工場、生産者が自社商品や原材料にタグを貼り付け。
			step3:買い手がイメージタグをクリックするとタグが貼り付けられている商品や原材料をまとめて検索できる。

マイクラウド

クラウドフード内の情報を、会員個人様の欲しい
情報だけにカスタマイズできる機能です。
情報収集、仕事管理、出展管理、企業ブログ発信などを行える管理機能も充実しています。


			step1:クラウドフード会員登録を行う。
			step2:1人に1ページ「マイクラウド」をプレゼント情報収集したい「キーワード」「イメージタグ」「ジャンル」を設定
			step3:クラウドフードデータベースに登録されている商品・工場・原材料の中から該当するものを分析して情報発信

マイクラウドでできること

  • 情報収集

    情報収集

    キーワードやイメージタグを設定して自分の欲しい情報にしぼって収集できます。

  • 個人の仕事管理

    個人の仕事管理

    クラウドフード内で行ったサンプル依頼や資料ダウンロードの履歴を管理できます。

  • 出展管理

    出展管理

    クラウドフードエキスポに出展する商品・工場・原材料の登録を行うことができます。

  • ブログ機能

    引き合い管理

    サンプル依頼・お問合せ・資料ダウンロードなど引き合い履歴を管理でき、見込み顧客のリストが作成できます。